施工計画に関する
14-B 1 不適 2 クレーンによる揚重作業 で、道路上の作業の場合、所轄警察署に道路占有許可申請書を提出する。
道路使用許可申請書  占有許可=道路に工作物や施設を設け継続して…
15-B 2 不適 届出又は、申請書類に関する
1 液化石油ガス設備工事届出書:床面積の合計が500uの事務所に液化石油ガスの工事をする場合
1000u
15-B 3 不適 3 最遅完了時刻は、後続作業の所要時間を順次加えて算出する。
順次引き算して算出
16-B 4 不適 4 予定進度曲線 ── パレート図
予定進度曲線=工程管理、 パレート図=品質管理
17-B 2 不適 1 届出又は、申請書類に関する
道路占有許可申請 ── 所轄警察署長
道路占有許可申請→当該道路の管理者、道路使用許可申請書→所轄警察署長
17-B 3 不適 3 ネットワーク工程表において、日程短縮で検討を要するアクティビティは、当初のクリティカルパス上のアクティビティに限られる。
リミットパスも短縮
17-B 4 不適 2 先行する作業群の最早完了時刻のうちで最も早い時刻のものが、最早開始時刻である。
最も早く作業を開始できる時刻のこと
品質管理に関する
14-B 5 不適 1 特性要因図とは、二つの事象の関係を見るために、2次変数を縦軸と横軸にとり測定点を打点した図で、相関図ともいう。
特性と要因とを関連付けした魚の骨
15-B 6 不適 4 JIS Q 9000では、 要求事項は、必ず守るものとして規定されている。
適用が不可能な場合には、守る必要がない。
16-B 6 不適 3 デミングサークルは、作業 P(計画)→C(検討)→D(実施)→A(処置)→P(計画)と繰り返すことである。
 P(計画)→D(実施)→C(検討)→A(処置)→P(計画)
17-B 5 不適 1 特性要因図からは、不良品の原因の出現度数がわかる。
特性と要因との関連を体系的にまとめたもの
17-B 6 不適 抜取り検査を行う条件として
4 製品ロットとして処理できない。
ロットとして合否を判定
安全管理に関する
14-B 7 誤り 2 1.8m以上の高所から物体を投下するときは、適当な投下設備を設け、監視人を置く等の措置を講じなければならない。
3m
14-B 8 誤り 3 配管ピット等の酸素欠乏危険場所に労働者を従事させる場合、事業者は、酸素濃度を保つために換気する場合、純酸素を使用してもよい。
純酸素を使用してはならない。
17-B 7 不適 3 特定元方事業者は、労働災害を防止するため、作業現場の巡視を毎週1回の割合で実施した。
特定元方事業者が、自ら作業現場を巡視する必要はない。